標高1000Mのあまごの楽園。
下流部の荒々しさとは対照的な穏やかな源流部。
朽ち果てた石垣の道は、かつて山で暮らす「そま人」たちの往来があったことを思わせる。
しかし今では沢通しに大滝を乗り越えて来るか、山を越えて入るしかない。
簡単に人を寄せ付けない環境がここのあまごたちを守っているのだろう。



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ネットでは公開出来ない貴重な源流域なのです(^.^)